愛用者の喜びの声
Vpetはアメリカだけでなく、日本でも愛用され始めています。
元気になった愛犬を見て喜ばれている愛用者の方の声をお聞きください。
マリヤ(ミニチュアダックスフンド:メス6歳)
田村さん(茨城県在住)
「Vpet」を1日3錠、朝・夕食前の空腹時などにおやつとして錠剤のまま与えてみました。
フードの好き嫌いがあり、食事には苦労していますが、喜んで食べていました。
便の調子も硬いとき、柔らかいときがありましたが、与え始めて2日目から硬さがちょうどよくなりました。
便の出もスムーズになり、においもグンと減りました。
お尻の周りも汚れなくなったんです。
量は以前より増えました。
たまにしていたオナラもしなくなりました。
これまでブラッシングの際に細かい粉状のフケが出たり、少しパサつくことがありました。
でも、2週間ほど経ったころから、フケも少なくなりツヤツヤに、黒のスムースヘアーの美しさを初めて実感しました。
それと、目ヤニも全然出なくなりました。
体重の変化こそありませんが、とても喜んで食べてくれるので、安心して食べさせられます。
ハッピー(シーズー:オス5歳)
大久保さん(東京都在住)
最初はおやつに混ぜてあげてみたのですが、残してしまったので、いまは1日1粒、朝食の缶詰に混ぜてあげています。
ハッピーは小さい頃から心臓に持病があり、体調が悪いと下痢をするなど常に軟便でした。
でも、「Vpet」を与え始めてから、ほどよい硬さの良い便になったのでとても助かっています。
目ヤニも減って、気にならなくなりました。
ふだんから心臓の薬を飲んでおり、「レバー系のものは食べないように」と言われていました。
「Vpet」にはレバーの香りづけがされているので気がかりだったのですが、かかりつけの先生に確認したところ、「便の状態がよければ、飲み続けても大丈夫!」とのお墨つきをいただきました。
これからもずっと「Vpet」をあげようと思います。
ラッキー(雑種:オス18歳)
小野寺さん(福島県在住)
ラッキーは18歳の高齢犬。心臓肥大で薬を飲まないと肺に水が溜まってしまうという持病があります。
ほかにも、聴力・視力の低下で目の前の障害物にぶつかったり、人間のボケの症状のようにウロウロ歩き回ったりしています。
食欲も落ち、このまま長生きさせることがラッキーにとっていいことなのか、家族で悩んでいました。
そんなとき「Vpet」のことを知り、毎日1~2錠を、与え始めて2週間経ちます。
噛む力が弱くなっているので、半分に割って与えています。食いつきもよく、日に日に食欲も出てきました。
便も毎日するようになりました。
以前は、下半身にも力が入らず腰くだけのようになっていましたが、散歩のときの足どりも軽くなり、見違えるほど元気になってきました。
長年一緒に時間を過ごしているラッキーには、ずっと元気でいてほしいので、これからも「Vpet」は手放せません。
さくら(ミニチュアダックスフンド:メス7カ月)
栗本さん(東京都在住)
さくらは「Vpet」を毎日1錠、砕いた状態で朝・晩のご飯に混ぜて食べています。
生後3カ月で我が家の仲間入りをしたさくら。
我が家に来たその日から、知人の勧めもあって「Vpet」をあげることにしました。
嫌がるどころか、むしろおいしそうに食べる姿を見て、安心して与えています。
子犬は、新しい環境になると下痢をしてしまうと聞いていたので心配していましたが、そんな不安もすぐ解消しました。
実際、これまで1度も下痢をしたことはありません。
予防接種や検診で病院に行った際も、先生に太鼓判を押されるほど健康にスクスク育っています。
与え始めて1カ月たった頃には、気になっていた涙焼けも完全に消えました。
ブラッシングを毎日しなくても、毛はツヤツヤしていますし、フケも出たことがありません。
近所を散歩していると、犬仲間から「ほんと毛ヅヤがいいね!」とおほめの言葉をいただきます。
これも「Vpet」のおかげと、感謝しています。
ミルク(トイプードル:メス7歳)
すみれ(スタンダードプードル:メス2歳)
大塚さん(東京都在住)
2匹合わせて毎日2粒、粉末状にした「Vpet」をドッグフードに混ぜて与えています。
2匹とも最初から、喜んで、おいしそうに食べてくれました。
もともと、病気がちとかではないのですが、「Vpet」を与え始めてからは、さらに体調が良くなりました。
便がときどきやわらかくなることもあったのですが、「Vpet」を与え始めてからはそうしたことが1度もありません。
それと、小さな湿疹もきれいに治りました。こんなに効果がすぐあらわれるとは思っていなかったので、ビックリしています。
ミルクとすみれの健康のために、これからも「Vpet」を与え続けていこうと思います。




